IPC製MioMapの登録地ファイルの生成

C523のIPC製MioMapで登録した地点情報は、PCに接続すると、デバイスボリューム以下のMioMap\MioMap以下にRegistPoint.datという名前で保存されています。
そのファイルは既に「Mio DigiWalker C323 使用感」というサイトで解析されています。
そこで、その情報を元に、拙作Google Maps API 実験のGMAP2GPXを、IPC製MioMapの登録地点ファイル(RegistPoint.dat)に対応してみました。Google Map上で地点を設定し、その地点をRegistPoint.datととしてダウンロードします。
Modeのラジオボタンで、MioMap IPCを選択してダウンロードボタンをクリックすると、RegistPoint.datのダウンロードが始まります。
ダウンロードしたRegistPoint.datファイルをMioMap\MioMap以下に配置してください。(念のため、既存のRegistPoint.datはバックアップしてください。)

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